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2006.09.07 ブルーな日々 - 1




『 ハリーポッターと謎のプリンス 』 を

読み終えました。 これ、発売は春でしたっけ?

先に読んだ方々の感想が、散々なものだったので

期待はしていなかったのですが、本当にもう

「なんてこった!!」という感じです。



前作も暗いラストでしたが、今回はもっと暗い!!

読み終えてもずーっとブルーな気持ちが治らずに

いたのですが、もっともっと、ブルーになっちゃう事が

起こりました。



アジの骨が喉に引っかかって非常に痛い!のです。

ほっといたら取れるよ。というダンナの言葉を信じ

(ウソ、耳鼻咽喉科に行きたくないだけ…)

しばらく様子を見ていたのですが、痛みが治まる気配が

ありません。



仕方が無いので行ってきました、耳鼻咽喉科。


予想はしていたのですが、鼻からカメラを

入れられましたよ。イテテテ…



5年位前にも、風邪をこじらせて声が全く

出なくなり、耳鼻咽喉科で鼻からカメラを

入れられたことがあるのですが、そりゃもう

痛いのなんのって!!

失神寸前…、先生の言葉も耳に入らず

どうやって家路に着いたのかも分らないほど

意識が飛んでしまった事があるのです。



今回は、その事を先生に話した為、細い管のカメラを

入れてくださったのか、前よりは痛くありませんでした。

(前はね、鼻がぶっ壊れたと思いましたもん)



そんな “鼻カメラ” をガマンしてまで喉を見てもらったのに

結局、骨は見つからず…でした。



「骨は見当たらないから、取れたんでしょう。

血が出てるようだから、それで痛いんだね…。」と先生。



ちょっと安心していると…



「100%骨が無いとは言い切れないから、埋まってる

可能性もあるしね。痛かったらまた来てください」だって。



そんな今も唾を飲み込むだけで、喉が痛いのです…。

ブルーな日々は続きそうです。




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